マリエ偽セレブ!?姉は六本木のキャバ嬢だった!!

セレブなアイドル“セレドル”としてファッション誌やバラエティ番組で活動しているタレントのマリエ(まりえ=21)は“偽セレブ”だった!? 「週刊現代」が報じている。

カナダ人の父親と、日本人の母親を持つカナダ人のマリエ本人が言うには、父親はフランスの石油会社TOTALのブランド、elfの元輸入代理店、ユニコの元社長で、東京の超一等地に二軒、パリ、ニース、ロサンゼルスに各一軒ずつ自宅があり、100人乗りの大型クルーザーと自家用ヘリを使用するなど、超がつく“セレブ”

ちなみに、今年6月に“路チュー”スキャンダルを報じられたお相手、山本左近がテストドライバーを務めるルノーF1チームが使用している燃料などの石油関連製品は、そのelfブランドのものだ。

しかし、家は全て自己所有では無かったり、クルーザーは父親が勤めていた会社の所有。ヘリもレンタルということが明らかになっており、セレブ説にはこれまでも疑問も投げかけられていた。

そもそも、父親の会社ユニコは、2001年に不渡り手形を出し休眠中なのだ。

しかも、タレントデビュー前のマリエは極貧だった?

「今のようにテレビの仕事を始める前、18歳のマリエは六本木界隈で遊んでいて、『マックおごって』が口グセでした。

ロクにご飯を食べてなかったようで、いるもお腹を空かせてたんです。まさかと思って財布の中を見ると、本当に300円しか入っていないこともありました。

マリエの二番目のお姉さんも早くから自活して、あの頃は六本木にあったキャバクラ『C』に出入りして、よくお小遣いをせびっていたんです」 (マリエをよく知る芸能関係者・週刊現代)

つまり、セレブなはずのマリエは、空腹の解消のため? ちょくちょくキャバ嬢のバイトをしていたというのだ。

現在姉は六本木にある別のキャバクラに勤めているという。

現代は、その店「N」を取材。そこにはマリエ似のスラッとしてスタイルのよい美女の姿があったという。

「彼女がマリエの姉だということは『N』の常連客ならみんな知ってますよ。ただ、姉にマリエがキャバクラで働いていたことを聞くのは禁句のようです。

どうやら、マリエの所属事務所からきつく口止めされているみたいですね。今となっては探られたくない過去なのかもしれません 」(クラブ関係者・同)

「たしかに『C』で働いていました。といっても、ホステスが足りない時にヘルプで3回くらいですけどね。

お姉さんに頼まれて、軽い気持ちでやっていたようです」(週刊現代)

つまりマリエは、セレブというキャラを演じていたということ?

宇宙人の不思議ちゃんキャラや、ドMなのに女王様の芸人よりはまだ人間らしいか、さて?(淺川)
マリエタバコ,マリエの彼氏


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