★ネックレス窃盗疑惑のリンジー・ローハンがあり得ない言い訳をゴリ押し!(2011/02/05)

宝飾店からネックレスを着けたまま出て行くところをばっちりと防犯カメラでとらえられているリンジー。そこで彼女は「あのネックレスはショップから貸し出されたもの」との主張を始めた。彼女の話では店のオーナーがネックレスを貸し出してもいいということを明言したとのこと。
無理やり過ぎるこのリンジーの主張だが、意外にも効果を発揮。オーナーの発言は録音されていないため、逆に言えばリンジーが主張するような口約束がなかったことを証明できないという。苦し紛れに出た言い訳で状況を打破しようとするリンジーは流石としか言いようがない。
さらにリンジーに有利な点がもう二つ。この宝飾店のオーナーはリンジーと顔なじみであり、仮にネックレスを盗んだとしてもすぐにバレてしまうこと。そしてリンジーが過去にも同様のトラブルを起こしており、そのときと同様に“うっかりミス”ということを主張できるというわけだ。
最終的にネックレスは捜査員がリンジーの家に到着する前に彼女のスタイリストが警察署に返却。慌てて返却したということはリンジーの自宅が警察に見せられない状況だったのか?との新たな疑問も生まれてしまう。
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